ファンタジートレイン無事終了!

大勢のお客さんに予約していただき、当日は満員御礼でキャンセル待ち状態でした。

本学(高崎商科大学)の学生が、車内のイベントから、下仁田でのおもてなし、後片付けまで一生懸命に行い、無事に終了しました。参加していただいた学生のみなさん、ありがとうございました!

ファンタジートレインをけん引したデキ!(沿線ではカメラ持った撮り鉄が大勢)C_CQkqlVwAIdhuH

下仁田ではゆるキャラがお出迎え!

ねぎ坊(中の人も学生)ねぎ坊

にゃくっち(こちらも中の人は学生)にゃくっち

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ファンタジートレイン(5/5)

上信電鉄のイベントで5/5にファンタジートレインが実施されます。

ファンタジートレインの車内の企画は本学コミュニティパートナーシップセンター(CPC)で企画することになっております。

 

 

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2016年度地域創造フォーラム(高商大)

2017.3.4(土)にCOC(地(知)の拠点)事業の一環として「地域創造フォーラム」を高崎商科大学で行いました。そのときの内容を上毛新聞で取り上げていただきました。

2016年度地域創造フォーラム

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2016年度研究調査等の報告も兼ねて

高崎商科大学の平成28年度「地域志向教育研究活動費」で学生たちとともに調査研究等を行った内容をまとめて、『高崎市および周辺地域の地域資源を活かしたビジネスモデル構築のために』という本の形で報告書を作成しました。

非売品ですが、ISBNも取得し、国会図書館にも献本して、「著書(ブックレット)」といて発刊しました。

著者名は敢えて「高崎商科大学前田拓生研究室」とし、私だけの著書とはしないようにし、研究室メンバーとして私のゼミ生全員の名前を載せておきました。少しでも記念になればと思って!

 

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土地総研メールマガジン ~2月号(第50号)~

土地総合研究所メルマガに読み物を投稿しました。

少子高齢化が進展する中での住宅ストックと経済政策

メルマガ・バックナンバー

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論文掲載(日本建築学会)

日本建築学会計画系論文集 第81巻 第730号に下記の論文が掲載されました(2016年12月)。

外的ショックにおける林業と川下産業とのマッチングに与える影響」pp.2805-2812

http://ci.nii.ac.jp/naid/40021017285

■本論文の概要

本論文では、ランダム・マッチング・モデルを利用して、住宅着工動向の変化が丸太供給者と丸太需要者とのマッチングに与える影響を分析した。

その結果、日本の木材自給率が向上しないのは、直面する木材需要の増加に対応しようと木材における川上から川下までが一体となった流通システムを構築しても、木材需給におけるマッチングが切れたままでは長期的に安定して必要とされる国産材の量や品質を確保できず、木材需要者が国産材を選ばなくなることが要因であることがわかった。

このような状況を打開するためには継続的な取引関係(マッチング)を築くための政策が必要であり、そのためには需要側と供給側の状況をともに把握してうまくマッチングを行うことができる仲介者の存在が必要であることから、木材需給を仲介できるような人材育成を促進させるような政策が必要であろう。

 

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「被災地の水産加工業 経営者たちの闘いの記録」上映会

東日本大震災で会社が流され、今も七転八倒しながら頑張っている経営者の戦いのドキメンタリーの上映会が11/29(火)に東京駅の近くであります。

「被災地の水産加工業 経営者たちの闘いの記録」上映会

日 時: 2016年11月29日(火) 19:00〜21:00(開場18:30)

会 場: 大竹財団会議室(東京都中央区京橋1-1-5セントラルビル11階

参加費: 一般=500円(学生、大竹財団会員=無料)

黎明期からテレビ制作に携わってきた映像プロデューサー・田中敦子さん。

震災直後から現地に入りし、被災した中小の水産加工業者5社を定点観測してきた。

「涙と感動しか求めない今のテレビでは本当のことを伝えられない」と、自費でまとめたのが本作DVD『被災地の水産加工業 経営者たちの闘いの記録』だ。

現在も被災地の復興する過程を撮り続けている。…

 

詳細は被災地の水産加工業 経営者たちの闘いの記録

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