研究開発「快適な天然素材住宅の生活と脱温暖化を『森と街』の直接連携で実現する」最終報告書

JST-RISTEX「地域に根ざした脱温暖化・環境共生社会」研究開発領域で平成21年10月から4年余り行ってきた研究開発の最終報告書がアップされました(下記URL)。同じものですが、下記に貼付します。

■JST-RISTEXのサイト

研究開発プログラム「地域に根ざした脱温暖化・環境共生社会」

■最終報告書

研究開発実施最終報告書

※年次報告書は下記のURL(私のブログ)にも貼付しています

平成21~24年度研究報告書(「連絡先&研究業績(論文等)」の下の方にあります)

研究代表:田中 優(天然住宅・共同代表)

実施主体:天然住宅、埼玉大学、早稲田大学、名古屋大学

報告書編集:前田拓生

takuom について

高崎商科大学 商学部/大学院商学研究科 教授、早稲田大学 理工学研究所 客員研究員/エコノミスト/大学教員/金融・ファイナンス、経済統計、非営利事業、環境政策/天然住宅バンク理事【著書】銀行システムの仕組みと理論(単著)、おカネが変われば世界も変わる(共著) 【お願い】執筆、講演等のご依頼は下記(メール)まで。メール:tkmaeda1963@4月@gmail.com(但し、実際に送信する際には「@4月@」を「@」に変更してください)
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